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屋根形状は、切妻。瓦は平板の瀬戸瓦をのせます。
■防護ネット(2003-12-23早朝)
| 防護ネット | 屋根断熱材(カネライト)が搬入されていました。 | |
| SCフォームスーパーE (SCフォームはシーリングテープが貼り易い 表面ツルツルタイプ?のものでしょうか?) |
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■瓦あげ(2003-12-26早朝)
| 瀬戸瓦(三州瓦)の平板瓦 三州宮政瓦ミヤフラットUC−40 マットブラウン色、棟瓦仕様 1枚の重量:約3.7kg 3.3m2当りの枚数:約40枚 3.3m2当りの重量:約143枚 |
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| 屋根勾配:4/10 | 手前に見えるコンテナは廃材を入れるもの。 | |
■(2003-12-27早朝)
■屋根瓦の様子(2003-12-31)
| 瓦ののせ方は、写真の通り、段違いにのせる。 | ||
■屋根断熱材と屋根部のインナーサーキットとアウターサーキット(2003-12-27夕方)(2003-12-31)
屋根部の断熱材はカネライト50ミリ、シングル張りです。屋根部分のアウターサーキット、インナーサーキットの部分を撮影しました。
| 断熱材の様子 | ||
| 白色の断熱材の上側がアウターサーキットで、 棟換気口に続いています。 反対に断熱材の下側がインナーサーキットで、 小屋裏ダンパーへ続く空間になります。 |
(同左) | |
| 黒色のものはシーリングテープ (インナーサーキットとアウターサーキットが ハッキリ分かる部分でしょう。) |
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■北側1階と2階の間の小さい屋根部分(2004-01-14早朝)(2004-01-15早朝)(2004-01-16早朝)
1階と2階の間の小さい屋根部分に、断熱材、野地板、アスファルト・ルーフィング材を張り、両脇には水切り用の銅板が張られています。
| (2004-01-14早朝) | (2004-01-14早朝) | |
| (2004-01-15早朝) | (2004-01-15早朝) | |
| (2004-01-15早朝) アスファルト・ルーフィングのコテ |
(2004-01-15早朝) | |
| (2004-01-16早朝) アスファルトの埋め込み(真上から見たところ) |
(2004-01-16早朝) アスファルトの埋め込み(真上から見たところ) |
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■軒先の処理(2004-01-30早朝)
垂木(たるき)を隠す鼻隠し下地材の上に、コンパルソリー 破風板を張り、軒先通気見切縁の処理をします。
| コンパルソリー 破風板 | 鼻隠し下地材の上に張られた、コンパルソリー 破風板 | |
| 防風・防水・透湿シート | ||
■軒先の処理[その2:軒先通気見切縁](2004-01-31早朝)
| 軒先通気見切縁 | 軒先通気見切縁 | |
■北側1階と2階の間の小さい屋根部分の水切り処理(2004-02-05早朝)
また、水切りの銅板を瓦の上から張った。右側の小さいところは瓦と同じ位の大きさになっている。
■袖壁の屋根部処理(2004-03-21早朝/昼間)
| 光っているのは昨夜の雪が凍ったもの? | ||||
| 北面の外壁材と水切りの処理 | 北面の外壁材と水切りの処理 | |||
■袖壁の屋根部処理、その後、カラーステンレス(2004-03-25早朝)
足場が無くなると見れなくなる屋根の天辺部を見てみました。外装材との接合部やコーキングの仕方など、ノウハウがありそうです。
| 西側袖壁部の頂上 | 西側袖壁部の頂上の接合部 | 西側袖壁部の頂上の接合部拡大図 | ||
| コーキングの仕方にもノウハウがありそうです? | ||||
最終更新日: 2004年03月28日 日曜日 20:03:27
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