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木工事(断熱材)

■断熱材(2004/01/10早朝)
 壁に断熱材(SCフォーム50ミリ)をはる。

■断熱材(2004/01/14早朝)

ホールダウン金物部の処理
(細かい処理しています)

■断熱材(2004/01/15早朝)

■断熱材(2004/01/16早朝)
 気密テープが張られています。

■断熱材(2004/01/17早朝)

二階上部
パンフォームが充填されています。
上から、北側の一階と二階小屋根部分を見る。 北側の一階と二階小屋根部分の断熱材処理
ホールダウン金物部の処理
パンフォームが充填されています。
金具類は熱橋(ねっきょう)になって、断熱効果に
影響があるようです。まぁ、気密目的でしょう。

■SCパンフォーム(2004/01/18昼間)
 これもSCの専用部材です。SCニューパンフォームG、SCニューパンフォームクリーナー。
ピストルみたいなパンフォームガンで充填するんですね。

SCニューパンフォームG SCニューパンフォームクリーナー

■ベランダ部の断熱材処理(2004/01/21早朝)
 ベランダは、家の外という考えで、ご覧の通り。ベランダ土台になる材木の間にも断熱材を張り、黒色の気密テープを貼ります。
ベランダの構造は、こうなっているですね。

■胴縁(2004/01/22早朝)
 断熱材の上に、胴縁を縦に張っていきます。これにより、ソーラーサーキットでいうところのアウターサーキットになるところです。
また、土台との境には、アルミ通気土台水切が取り付けます。


最終更新日: 2004年01月22日 木曜日 22:45:20

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